シモリハブログ

院内旅行 in 北海道

11月7日~9日で北海道にリハビリ科同期の4人で行かせていただきました。
北海道は、まだ雪も降っておらず
下関よりも少し気温が低く肌寒く感じました。
紅葉も終わり始め、雪まつりにはまだ早いこの時期の北海道。
私たちには関係ありませんでした。
旅行の目的は、飲んで、おいしいものを食べて英気を養う旅。
ジンギスカン、海鮮丼、ラーメン、昼間からのビール。
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最高の旅となりました。

普段からよく飲んでいる同期仲間でしが、笑いは絶えません。
北海道も最高でしたが、最高の仲間と旅が出来た事で
日頃の疲れも吹っ飛びました。

ちなみに、ラーメン屋のお勧めは「雪風」です。
並ぶ価値ありです!!
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リハビリテーション科 藤田 裕己
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院内旅行 in グアム

今回、院内旅行で3泊4日のグアム旅行に同期4人で行かせて頂きました。
グアムには28日の夕方に到着しました。
その日は特に予定がなかったので、ホテルの近くにあるステーキ屋に行きました。
私はお酒が苦手なので、ノンアルコールでしたが、皆はほろ酔い気分で
おいしそうにステーキとビールを味わっていました。
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2日目は1日中海で遊びました。
ダイビングやジェットスキー、バナナボート、パラセーリングをしました。
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元々泳ぐのは好きですが、足がつかないところは怖いので心配でしたが、
海の中で魚にエサをあげたり、海の上をバイクで走ったりと
初めてする体験ばかりでとても楽しかったです。
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3日目はお昼は買い物、夜はBBQを楽しみました。
ショーを見ながらのBBQでした。

グアムの料理は正直好みではなく、帰ってきてからすぐ日本の味を求めて
定食屋にかけこみました。

グアムの方々の人柄はとてもよく、
日本人にはないユーモアであふれていました。

写真もたくさんとって楽しい毎日で、同期の仲も更に深まりました。
機会があれば、ぜひまた行きたいです。

リハビリテーション科 吉毌 ちあき

家族教室『楽しめる食事とは』

第128回家族教室の今回は「楽しめる食事とは」というテーマで
管理栄養士の高下さんに講師をして頂きました。

家族教室

内容はバランス良い食事、1日の食塩量、肥満・血糖値等多義にわたった内容となりました。
バランンスの良い食べ方として主菜・副菜・主食を1日3食食べ、おいしいと感じることで、
食生活の基本が完成するようです。
また、食事療法の基本として、
 ① バランス良く
 ② 適正なエネルギーを
 ③ 3食、食べる

と言われていました。
病院から自宅へ退院する場合、入院とは異なり、退院した後は患者様やご家族様自身が
食事を管理していかなければなりません。今回参加されたご家族様からも退院に際し、
患者様の希望に即した食事を提供したいという意見も挙がりました。
食事内容に関しましては、担当医師や管理栄養士よりしっかりと指導を受けた後、
食事管理を徹底していくことが重要であるとのことでした。
一人一人に即した食事内容を徹底し、健康管理をしていくことの重要さを学ばせて頂きました。

リハビリテーション科 言語聴覚士 橋元 景子



次回、家族教室のお知らせ
11月11日(土)
13:00から 30分程度(その後質疑応答)
『言語聴覚法(言葉・飲み込みの障害について)』
当院の言語聴覚士が講義します。

院内旅行 in 沖縄

今回2泊3日で沖縄へ院内旅行として行かせて頂きました。
旅行1
去年も行ったのですが、去年出来なかったマリンスポーツをして楽しんだり、
沖縄の郷土料理を食べたりととてもリフレッシュが出来た3日間でした。
旅行2
中でも一番の思い出は、水納島という離島へ行きシュノーケリングをしたことです。
水納島の海はとてもきれいで、魚もサンゴ礁もたくさん見ることが出来ました。
またそこでは運が良ければ、ウミガメに合えるという事でみんなワクワクして挑みました、、、
がその日は合うことが出来ず残念でした。
来年こそはウミガメにあって一緒に写真を撮りたいです。
旅行3
この3日間、心も体もリフレッシュすることが出来ました。
また来年もいけるように、今後の仕事もより一層頑張っていきたいと思います!!

リハビリテーション科 石井 彩乃

特別講演会

8月25日に、医療法人社団 菫会 北須磨病院 整形外科部長
浜田 佳孝先生による 『頚髄損傷の麻痺手に対する外科的リハビリテーション』 講演会を
行いました。
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麻痺手の機能を外科的手術で向上させることや、リハビリテーションの重要性を教えて頂き
非常に参考になりました。
浜田先生、お忙しい中お越しいただきましてありがとうございました!
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士によるリハビリなら下関リハビリテーション病院。